ごあいさつ

 

はじめまして、Raimu(来夢)の奥本と申します。

愛犬の来夢と暮らす中、来夢が10歳の時、癌を患いました。

もしもの事を考えてペット仏壇を探してみると、人間の小さい物しかなく、とても暗い気持ちになりました。

 

天国に逝っても暖かいおうちで過ごして欲しいそう願って考案したのが「天使のおうち」です

 

ペットは可愛いもの、生きてる時と同じように天使になっても可愛いものとして思い出して頂きたい。

そんな気持ちが高まり、起業する運びとなりました

 

亡くなったお子様とは、仏壇・お墓と言った淋しいカタチで関わるのが一般的ではありますが可愛かったお子様にぴったりなお家「天使のおうち」にお骨を納めて身近に置き関わって頂くことで明るい気持ちで過ごし、新しい関わり方を見い出して頂いています

 

今やペットも家族化しペットの数だけペットロスがあると言われています。

「天使のおうち」が皆様と可愛かったお子様とを永遠につなぐ架け橋としてお役に立てればと思います。

 

お子様の居心地の良いおうちとなるよう、心を込めてお作りいたします

 

 

平成25年3月14日           Raimu(来夢) 代表 奥本真澄

                


 

愛犬来夢の体調をご心配頂き有難うございます。10歳の時癌を患いましたが、幸運にも転移なく現在も健在で、今年15歳になりました(H28年11月)

 


 色々、デザインして新しい物を制作する事を得意としております。ショールームに飾っています商品のように、定番品以外商品もお作りできます。

最近は、お子様らしいモチーフでの制作の依頼を多く頂く様になりました。オンリーワン商品が、今HPからご購入されるお客様の主流となっております。